・イコライザー

コンプレッサー編 14 ・イコライザー

【実践編】ドラムミックス徹底ガイド(完全保存版)

ドラムEQをどれだけ触っても「なんか決まらない」と感じてませんか?ゲインステージングやプリセットの整理から、Drum Bus処理までを一連の手順で解説し、「ひとつの楽器として気持ちよく鳴るドラム」を作る具体的な方法を紹介します。
コンプレッサー編 2 ・コンプレッサー

【完全保存版】ダイナミックEQの使い方徹底ガイド

この記事では、ダイナミックEQとは何か、設定方法、プロが実践するソース別のセッティング例まで徹底的に解説し、「ミックスで特定の音だけが耳障りになる」「ボーカルとオケの馴染みが悪い」…そんな悩みを解決して、ミックスのクオリティを一段階引き上げていきます。
コンプレッサー編 13 ・イコライザー

パラメトリックEQのカットとブーストでミックスを整理する-イコライザー(EQ)入口編⑩

「EQかけても、なんとなく“変わった気がするだけ”で、正解なのか分からない…」この記事では、アナライザーを使って「どの帯域を・どのくらい・どの幅で」触るかを決める方法をステップで解説。
コンプレッサー編 10 ・イコライザー

シェルビングEQ“棚型”カーブの基礎-イコライザー(EQ)入口編⑦

「低域のモコモコや高域の耳痛さが、なぜか最後まで消えない…」その原因が、ローカットでもベルでもなく「シェルビングEQの扱い方」にあるケースは多いです。この記事では、ロー/ハイシェルフの基礎的な使い方、失敗パターンと修正の方法まで整理できます。
コンプレッサー編 11 ・イコライザー

シェルビングEQ:ミックスの「明るさ・太さ」調整実践ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑧

ミックスが「なんか暗い・なんか細い・・・」。それはEQの“ハイ/ローシェルフ”をうまく使えていないだけです。この記事では、ミックスで「パッと明るく・さりげなく太く」できる具体的な手順と、やりがちな失敗の避け方を難しい理論抜きで解説します。
コンプレッサー編 12 ・イコライザー

アナログEQとデジタルEQ選び方と使い方実践ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑨

ミックスのたびに、「デジタルEQとアナログEQをどう使えばいいの?」と手が止まっていませんか。​実は、「問題を取る → “動く問題”だけ抑える →キャラクターを少し足す」と分けるだけで、一気にシンプルになり抜けのいいミックスになります。​
コンプレッサー編 5 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編➁種類と役割完全ガイド

EQの操作「なんとなく」手探りで終わっていませんか。パラメトリックEQ・グラフィックEQ・シェルビングEQの「得意分野」を活かすと狙った音に近づきます。この記事では、3種類のEQの役割と具体例つきで整理し、「どのEQをどう触ればいいか」伝えていきます。
コンプレッサー編 3 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編①周波数と音作り完全ガイド

「こもっている」「うるさい」。そんな感覚はありませんか?原因は「どの周波数をどれくらい触るか」がぼんやりしたままEQしているから。周波数と3つのパラメータ、フィルターの役割を押さえれば、「どこをどういじればいいか」が一気に見えるようになります。
コンプレッサー編 6 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編③ボーカル・ドラム・ベース帯域マップ

ミックスで「こもり」や「刺さり」が消えるのか手が止まっていませんか。この記事では、ボーカル・ドラム・ベースを題材に、狙うべき周波数帯をすぐに絞り込むための帯域マップを用意。「この症状ならこの帯域」という判断を結びつけて試せるようになります。
コンプレッサー編 7 ・イコライザー

パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Q完全ガイド-イコライザー(EQ)入口編④

「EQを触っているのに、どこをどれだけ動かせばいいか毎回迷う…」と感じていませんか。この記事では、パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Qを手順と具体例で整理します。「濁りをどこで削るか」「どの帯域をどれくらい足すか」「どこから先はディエッサーやダイナミックEQに任せるか」を判断できるようになります。
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