・イコライザー

コンプレッサー編 11 ・イコライザー

シェルビングEQ:ミックスの「明るさ・太さ」調整実践ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑧

ミックスが「なんか暗い・なんか細い・・・」。それはEQの“ハイ/ローシェルフ”をうまく使えていないだけです。この記事では、ミックスで「パッと明るく・さりげなく太く」できる具体的な手順と、やりがちな失敗の避け方を難しい理論抜きで解説します。
コンプレッサー編 12 ・イコライザー

アナログEQとデジタルEQ選び方と使い方実践ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑨

ミックスのたびに、「デジタルEQとアナログEQをどう使えばいいの?」と手が止まっていませんか。​実は、「問題を取る → “動く問題”だけ抑える →キャラクターを少し足す」と分けるだけで、一気にシンプルになり抜けのいいミックスになります。​
コンプレッサー編 5 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編➁種類と役割完全ガイド

EQの操作「なんとなく」手探りで終わっていませんか。パラメトリックEQ・グラフィックEQ・シェルビングEQの「得意分野」を活かすと狙った音に近づきます。この記事では、3種類のEQの役割と具体例つきで整理し、「どのEQをどう触ればいいか」伝えていきます。
コンプレッサー編 3 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編①周波数と音作り完全ガイド

「こもっている」「うるさい」。そんな感覚はありませんか?原因は「どの周波数をどれくらい触るか」がぼんやりしたままEQしているから。周波数と3つのパラメータ、フィルターの役割を押さえれば、「どこをどういじればいいか」が一気に見えるようになります。
コンプレッサー編 6 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編③ボーカル・ドラム・ベース帯域マップ

ミックスで「こもり」や「刺さり」が消えるのか手が止まっていませんか。この記事では、ボーカル・ドラム・ベースを題材に、狙うべき周波数帯をすぐに絞り込むための帯域マップを用意。「この症状ならこの帯域」という判断を結びつけて試せるようになります。
コンプレッサー編 7 ・イコライザー

パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Q完全ガイド-イコライザー(EQ)入口編④

「EQを触っているのに、どこをどれだけ動かせばいいか毎回迷う…」と感じていませんか。この記事では、パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Qを手順と具体例で整理します。「濁りをどこで削るか」「どの帯域をどれくらい足すか」「どこから先はディエッサーやダイナミックEQに任せるか」を判断できるようになります。
コンプレッサー編 8 ・イコライザー

グラフィックEQとパラメトリックEQの違い完全ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑤

グラフィックEQを「何となく」動かして、どれくらい触ればいいのか迷っていませんか。この記事では、グラフィックEQとパラメトリックEQとの違いを、API 560(楽器用)とWaves GEQ(PA用)で具体例を使って、「トラック用にどう使うか」「会場補正でどう使うか」を整理します。
コンプレッサー編 9 ・イコライザー

グラフィックEQの使い方「トーンシェイプ」-イコライザー(EQ)入口編⑥

「EQは全部パラメトリックでよくない?」と感じてませんか。グラフィックEQは、ミックス全体のトーンシェイプや「こもり・シャリつき」を直すのが得意なEQです。この記事では、Waves GEQやAPI 560の設計思想をもとに、具体的な使いどころに絞って整理します。
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