コンプレッサー編 4 コンプ 回路方式と使い方

【完全保存版】コンプレッサーの回路方式と動作特性を徹底解説

コンプレッサーはミックスやマスタリングには欠かせないツールです。しかし一口にコンプレッサーといっても、複数の回路方式や動作特性によって異なる音色と特性を持つタイプがあります。本記事では、タイプ別での動作原理、特性、使い方を詳しく解説していきます。
11 コンプ パラメーターガイド

コンプレッサー入口編⑥「メイクアップゲイン完全ガイド」

『メイクアップゲインを上げると圧縮が無駄になる』は誤解です。正しい役割を知れば設定は簡単。GRメーター測定から楽器別設定、プラグイン別手順まで、コンプレッサーの不安を完全解決するガイド。
10 3 コンプ パラメーターガイド

コンプレッサー入口編⑤「ニー完全ガイド」

ニーの設定方法を徹底ガイド。ハードニー/ソフトニーの判断基準、ボーカル/ドラム/ベース別の推奨値、GRメーターの読み方、よくある失敗5つと対処法実践マニュアル。
コンプレッサー編 5 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編➁種類と役割完全ガイド

EQの操作「なんとなく」手探りで終わっていませんか。パラメトリックEQ・グラフィックEQ・シェルビングEQの「得意分野」を活かすと狙った音に近づきます。この記事では、3種類のEQの役割と具体例つきで整理し、「どのEQをどう触ればいいか」伝えていきます。
コンプレッサー編 3 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編①周波数と音作り完全ガイド

「こもっている」「うるさい」。そんな感覚はありませんか?原因は「どの周波数をどれくらい触るか」がぼんやりしたままEQしているから。周波数と3つのパラメータ、フィルターの役割を押さえれば、「どこをどういじればいいか」が一気に見えるようになります。
コンプレッサー編 6 ・イコライザー

イコライザー(EQ)入口編③ボーカル・ドラム・ベース帯域マップ

ミックスで「こもり」や「刺さり」が消えるのか手が止まっていませんか。この記事では、ボーカル・ドラム・ベースを題材に、狙うべき周波数帯をすぐに絞り込むための帯域マップを用意。「この症状ならこの帯域」という判断を結びつけて試せるようになります。
コンプレッサー編 7 ・イコライザー

パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Q完全ガイド-イコライザー(EQ)入口編④

「EQを触っているのに、どこをどれだけ動かせばいいか毎回迷う…」と感じていませんか。この記事では、パラメトリックEQの周波数・ゲイン・Qを手順と具体例で整理します。「濁りをどこで削るか」「どの帯域をどれくらい足すか」「どこから先はディエッサーやダイナミックEQに任せるか」を判断できるようになります。
コンプレッサー編 8 ・イコライザー

グラフィックEQとパラメトリックEQの違い完全ガイド-イコライザー(EQ)入口編⑤

グラフィックEQを「何となく」動かして、どれくらい触ればいいのか迷っていませんか。この記事では、グラフィックEQとパラメトリックEQとの違いを、API 560(楽器用)とWaves GEQ(PA用)で具体例を使って、「トラック用にどう使うか」「会場補正でどう使うか」を整理します。
コンプレッサー編 9 ・イコライザー

グラフィックEQの使い方「トーンシェイプ」-イコライザー(EQ)入口編⑥

「EQは全部パラメトリックでよくない?」と感じてませんか。グラフィックEQは、ミックス全体のトーンシェイプや「こもり・シャリつき」を直すのが得意なEQです。この記事では、Waves GEQやAPI 560の設計思想をもとに、具体的な使いどころに絞って整理します。
コンプレッサー編 トランジェント

【完全保存版】サスティナー使い方徹底ガイド

本記事では、オーディオ信号のサスティン(余韻)をコントロールする「サスティナー」について、その動作原理、代表的なプラグイン、得意分野と不得意分野、実践的な操作方法から具体的な設定例まで、忖度なしの事実ベースで専門的に掘り下げていきます。
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